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2016年07月15日

心と身体の密接な関係。身をもっての体験!

オーラソーマを通じていかに心と身体ががいかに密接につながっているかを常に訴えていたが、今日ほど見にしみて感じたことはない。

何年も前から親友がOリングで有名な先生のところに通っていて、癌になったら、あるいはその気配を感じたら先生のもとを訪ねたらいいよ、と言っていたが、まだまだ人ごとのようだった。

ただ、長引く更年期障害。検査しても何一つ原因が見つからない。
それが更年期と済ませて良いのだろうか?とも思っていた。

そして、ついに先生のもとへ。
身体のあらゆる所に光を当てて、自分の細胞レベルでの不調和あるいはバランスが反応が分かる。

最初に診察を受けたその日の結果は、4箇所癌の疑いがあるとの指摘を受けた。しかもかなり深刻なレベルで。
西洋医学的検査、血液検査、レントゲン、エコー検査も受けた。
結果免疫力の大きな低下は明らかだった

その後1週間後、瞑想したりできるだけポジティブな考え方や行動をしていった。
すると、本当に状態が向上していた
先生も未だ何も治療していないのに、初回は緊張していたのかなと、???な感じだった。

確かに1週間前はかなり嫌な出来事があり、かなりネガティブな心持ちだった。
それが、まんま出ていたのか。
その時のデーターがこれ!
image.jpeg
7以上が癌の疑いがある値。10ともなると確実に癌細胞がある疑い。

Oリングでは、これで当たりをつけてそこを治療していくやり方を取る。
かなり深刻!
診察後、天神で飲んで帰ろうかな、と思ったがさすがにそんな気になれず。

1週間後、なぜか数値が下がっていた。
心当たりといえば、エリックスエッセンスを浴びるように振りかけたこと。
そしてあまり物事を気にせず笑顔でいたこと。

身体は正直だ
ポジティブなエネルギーに包まれること、それがダイレクトにしかも即刻身体に現れていくことを身をもって体験した出来事だった。
散々みんなにそう言ってきたのにね

posted by さっちゃん at 21:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月10日

ピンクの柔軟性

ここのところ雑誌の取材や講演などが続き、ちょっと久し振りだったので、ちゃんと話せるかなと心配だったが、まあ話し出すとツラツラと出てくるものだ。伊達に20年以上も色を探求しているもんではないなと。
つまり色気違い!

前回のブログではピンクの「思いやり」について書いたが、今日は「柔軟性」について語ってみたい。

心も身体もいかに柔らかく生きていられるかが、人生を幸せに生きていける術かかもしれない!
しかしながら、年を重ねるごとに硬くなる一方♥
当然のことながら!硬くなったものをほぐし、考え方や生き方を変えるのってものすごく難しいものだ。
18歳の息子ですら、なかなか変えられなくてもがいている。
不登校になった14歳の時から考えると、環境を変えればと住まいも5回も変えた。
少しずつでもあるが、確実に成長は見られるものの、硬くなった心はそう簡単なものではない。
だからこそ、何度でも言いたい!
3歳児迄いかにピンクが必要か💕

人の成長の過程には、自由を求めブルーを体験する。
しかしながらピンクで満たされない限りブルーにいけない。

ネット社会、ピンクを欠いた人間関係、いきなりブルーのコミュニケーションでは、冷たい世の中になっていくよ💦
思いやり、柔軟性、そして「融合」
それをタコのように柔らかく実現させているのがエリック ペラム氏。
彼が伝えるものが本当に必要とされる時代がやってきた。

年をとってもクニャクニャでいよう!

自称レッツ ピンク推奨委員会代表


posted by さっちゃん at 22:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月07日

Think Pink

今日はピンクにつて女性誌'VERY'からのインタビューを受けた。

何十年と色の探求を続け人生に置き換えて色を見つめていくと、全ての始まりはピンク(愛)だと結論から入っていった。
ドイツのシュタイナー哲学によると、子宮の色はピンク。
全ての人は母親の子宮から産まれる。
そしてピンクは愛の色💓

つまり母親の愛に包まれて産まれてくる。そしてそれが何よりも大切なことかは言うまでもない。
最近、こんな話を聞いた。
近年女性の活躍も著しく、主婦が家を守るなどという言葉は美徳とは考えられない人も多いだろう!
私自身仕事に追われ、息子が小さい頃食事の用意がやっとだった。
専業主婦など段々いなくなっていた。
一方私の姉は典型的な専業主婦。まさにしっかりと家庭を守ってきた。

この小さい国日本が幾多の戦争を勝ち抜いていった最大の理由は、家をしっかりと守り抜いた母に有るとGHQは考えたという。母親がしっかりと家を守ることで、夫は外で戦い、子供も国のために犠牲になることさえ拒まない精神を培えたのだと!愛が最強の精神を作ったのだ。
だから、アメリカは日本人の女性をワーキングウーマンにすることを推奨したのだという。
まんまとその罠にひっかかったのか?
子供への愛が不足してきた。精神が弱体化してきた。
子供はどんなに酷い親でも、親から好かれたいと思っている。

日本人の特有の「思いやり」これは母親の子宮にいるころに育まれ、3歳児までにいかにピンクの愛が必要かを私は力説した。
私は自分の実体験に基づいてもピンクの大切さを語れる。

出産に女の子はピンク、男の子はブルーなんて、わたしにはそうした考えはない!
3歳までは親も子もふんだにピンクにつつまれて!!!

posted by さっちゃん at 20:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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